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NEW! 有給ホテル海外就職コース ニュージーランド(就労ビザ取得保証) |
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WBS長期有給ホテル就業&英語研修プログラム(就労ビザ取得保証)
皆様の声におこたえして、就労ビザを取得して海外就職を短期間で可能にした
プログラムです!(2008.9.23就労ビザ規定変更のため一部内容が改定されました) |
経済の国際化が進むにつれ、海外に飛び立つ日本人、日本を訪れる外国人は増加の一途です。そんな中、海外のホテルでは日本語の話せる国際感覚を身に付けた人材を求めています。世界各国からの観光客が訪れる観光の国ニュージーランドにおいて高いクォリティを保つホテル業界は、就労体験として経験を積むには絶好の場所です。国際社会に通用する知識とマナーを、身を持って体験し、今後の人生の為にキャリアアップし、海外就職を成功させましょう。
●現地で就労ビザへ切り替えることで、就労先を変更することなく、長期ホテル就業が可能です。
●雇用契約期間中は最低週30時間の就労と最低時給が保証されるので、給料で充分生活できます(貯金ができるかも)。
●就業期間中は通勤可能な距離内で宿泊施設をを手配してくれます。また、勤務中の食事が提供されるケースが多いです。
●ホテルが提供する社内トレーニングを受講することができます。また、一部のホテルでは、ニュージーランド国家資格観光&ホスピタリティ修了書(12ヶ月コース、ホテル内で提供)をオプションで提供しております。
●就業中の勤務態度・能力によっては、契約期間の延長が可能で、NZでの通算滞在期間は最長3年間まで可能です。
●最近移民局の制度改訂により、人材不足地域での現地就労は永住権ポイントがアップしております。このプログラムに参加することにより、永住権取得(ポイント獲得または雇用主指定)の道が開けてきます!!
●希望者にはホテルからレファレンス・レターが発行されるので、その後のホスピタリティ業界での就職活動に役立ちます。 |
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・今までホスピタリティー業界で経験がある方
・ホテル業界でキャリアアップしたい方
・ワーホリではなく、海外でビジネスビザ(就労ビザ)を取得して海外就職したい方。
・長期のビジネスインターンシップをきっかけに海外就職を将来的に考えている方
・英語の環境の職場で、英語のブラッシュアップをしたい方
・有給のホテルインターンシップをしたい方 |
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| ■コース内容 |
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| 期間: |
7ヶ月〜25ヶ月年
(4〜12週間ホスピタリティー英語コース/6ヵ月〜24ヶ月有給インターン) |
| 勤務地域: |
クウィーンズタウン、テアナウを中心としたエリア
その他南島の観光地:Mt. Cook/ワナカ/Foxグレーシア/南部・西海岸/北部のブレナム |
| インターン&勤務先: |
世界的にチェーン展開しているMillennium Hotel グループを始め一流ホテル/リゾートホテル。
Millennium/Kingsgate/Copthorne/Heritage/Crown Plaza/Accor Hotels South Island/Millbrook Resort Queenstownなど
クイーンズタウンをメインに、その他南島の観光地。オークランドやクライストチャーチでの就労は不可です。
*人材が不足しているエリアのホテルで就労する条件で、就労ビザが発給されます。 |
| ポジション: |
○ハウス・キーピング/ルームアテンダント/ポーター:(IELTS4.5/TOEIC500、職歴不問)
○飲食部門:厨房(キッチンヘルプ)/フード&ビバレージ・アテンダント(ビュッフェ&アラカルト):(IELTS6.0/TOEIC690、職歴ホテル1年以上)
○フロント/ゲスト・サービス:(IELTS5.5/TOEIC625、職歴ホテル1年以上)
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配属部署は、参加者の英語力及び経験に基づき、ホテル側が判断します。通常はハウス・キーピングから始めます。
*ゲスト・サービス/飲食部門/厨房のポジションをご希望の方は、書類審査後(CV及びレファレンス・レターを提出)、必要に応じて、ホテル人事担当者との電話インタビューまたは英語研修期間中にホテルのウェリントン支店にて面接を受けて頂きます。
* 就業開始後にホテルが無料で提供するホスピタリティ・トレーニングを受講し、また能力次第では(定期的な勤務態度・状況の査定)、希望するポジションへの異動の可能性もありますので、積極的に働いてアピールして下さい。
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開始時期:
2009年度
英語研修12週間の セットプラン |
【英語研修】8月上旬/ 9月上旬/ 10月上旬/ 4月上旬 /5月上旬/
【ホテル就業】11月上旬 /12月上旬/ 1月上旬(少数)/ 7月上旬/ 8月上旬(少数)
*英語研修は毎週月曜日に入学でき、学生ビザ取得で3ヶ月以上の英語研修も受講できます。
*英語研修開始とホテル就業開始のタイミングはご相談の上、プランを提案致します。
*ホテルの仕事はシーズンにより忙しさに波があります。就業期間のオフシーズン時は、ホテル側の都合により、契約期間は残したまま(無給休暇)、WBSの手配にて一時的に他の仕事(ピッキングや清掃)に就いて頂く可能性があります。
5・6月オフシーズン 7・8・9月スキーシーズン(セミピーク)
10・11・3・4月通常期 12・1・2・3月ピークシーズン |
| 社内研修(ホテル内): |
新人トレーニング:各ホテル共通(レクチャー形式)
*ホテルにより独自のトレーニングを提供しているところもあります。
Part 1 (4時間): *Company & Hotel Information *Professional Presentation & Customer Care*Hotel Health, Safety & Security *Property Protection & Emergency Procedure
Part 2 (6時間): *Team Participation *Cultural Diversity *Read Text for Practical Purpose *Complaint Handling*Employment Relationships *Workplace Calculations *Exams to be completed
National Certificate in Hopitality(NZQA認定ニュージーランド国家資格) *受講可能なホテルと時期が限定されるので、受講を約束できるものではなく、取得の保証はありません。
*Accomodation Serivces(House Keeping Certficate)
*Fornt Office Services?
*Supervisory Operation
*Advanced Food & Beverage Service?
*Cookery その他接客サービス/チームリーダー/マネージメントの |
| 主催: |
Wellington Business School(WBS) 英語研修/インターン準備研修/インターン先の手配/インターン中のサポート |
| ビザ: |
*WHビザ:30歳以下の方(30歳で取得できれば、31歳になっても渡航可能。観光で入国後、現地取得も可能。)
*学生ビザ:WHビザを取得できない方(13週間以上の英語研修、往復航空券必要)
就業開始時:受入先ホテルの雇用契約書発行により就労ビザを取得します(完全保証、取得まで2〜3週間)。
*英語コース受講中に、就労ビザ申請に必要なジョブオファー/レントゲン検査/健康診断書/無犯罪証明書等をWBS手配で現地にて取得します。必要書類は全てWBSコース受講中に揃えて、事前に移民局へ郵送で申請し、就労開始前に就労ビザを取得します。従って、就労地へ移動すると同時に就労を開始できます。 |
| 就労条件: |
・週30〜40時間勤務(最低週30時間を保証) 最低6ヶ月間就業
・ 勤務時間帯は通常08:00〜15:00(シフト・残業あり)。
※英語力と配属状況により、複数のポジションに就ける可能性があります(ハウスキーピング+レストラン)。
・ 給料:時給NZ$12.05(3ヵ月後に時給アップの可能性あり)
週\34,300〜\45,800/税込み
・ 所得税 年収NZ$9,500.00未満:16.3%? 〜NZ$38,000.00:22.3%
〜NZ$60,000.00:34.3%
・ 宿泊施設の手配/食事の提供(通常は勤務日の昼食&シフトにより追加の食事)
・3ヶ月に一度勤務査定があり(ホテルにより異なる)、査定評価は本人とWBSに渡されます。 |
| 宿泊先: |
英語研修中: ホームステイ(個室・3食)、学生寮(個室・共同キッチンでの自炊、3ヶ月以上滞在の方、空室がある場合のみ)
インターン中: ホステル/バックパッカーズ/ハウス&フラット・シェア/従業員宿舎(ホテルと空室により限定される) |
現地サポート:
(WBSによる) |
・就労先ホテルの手配
・ 就業地への移動交通手段の手配:ウェリントン〜クイーンズタウン間航 空券代NZ$250.00 陸路の方が安い。
・
CV(英文履歴書)及びカバーレター作成のサポート/インターン準備研 修及び開始前のオリエンテーション
・NZ税務署、納税者登録(IRD No.)申請のサポート/現地銀行口座開設のサポート
・ 就労先ホテルの斡旋と雇用面談の手配/雇用契約手続きの代行
・就労ビザ申請に必要な健康診断・レントゲン検査の予約/無犯罪証明書取得及び在留届のサポート
・就労ビザ申請書類作成サポート
・ 緊急連絡先/荷物一時預かり/インターン中のサポート(トラブルや悩みの相談、カウンセリング)
・オフ・シーズン期間中の仕事の手配/就労期間延長及び雇用契約更新のサポート/永住権取得サポート |
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| ■参加条件 |
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◎参加年齢18〜35歳 *英語力とホスピタリティ業界での就労経験がある方は40歳までは可能性あり!
◎インターン開始時に中級上以上の英語力に達していること(コミュニケーション能力重視)
◎健康で積極的な方、業務に熱意を持って望んで頂ける方、日本人・社会人としての良識を持った方
◎ホスピタリティの専攻やホテル業及び接客サービスの経験は問いませんが、経験者は有利です。 |
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| ■渡航までの流れ |
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| 01. |
無料プログラム説明と個別カウンセリグ |
| 02. |
書類選考 *日本語履歴書 *英文レジュメ *英語力証明
英語力に応じて参加プランをご案内します。
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| 03. |
書類選考と電話面接期日(合格者は直ちに申込金の支払い) |
| 04. |
申込み
*申込書 *申込金 *参加同意書 *英文卒業証明書 *その他必要書類の提出 |
| 05. |
渡航手配(航空券・保険・ビザ) |
| 06. |
出発前オリエンテーション |
| 07. |
出発⇒ウェリントン到着⇒空港出迎え〜ホームステイ先へ |
| 08. |
プレースメント・テスト及び生活オリエンテーション |
| 09. |
英語研修&ホテル就業研修:この間に受入れホテルと電話面接の可能性あり |
| 10. |
就業先ホテル決定⇒Work Permit申請に必要な書類を揃えます
⇒就労地までの交通手段を手配します |
| 11. |
Work Permitを郵送で申請します。⇒約2〜3週間でWork Permitは発給されます |
| 12. |
ウェリントン〜クイーンズタウンへ移動⇒就労期間中の住居にチェックイン |
| 13. |
ホテル内でのオリエンテーション⇒ホテル就労開始 |
| 14. |
一定期間毎に勤務態度を評価(ポジション異動、時給アップの可能性) ⇒終了後は契約更新・ビザ延長 |
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| ■プログラム費用 |
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| 登録申込費 *1 |
\105,000(税込) |
登録申込費に含まれるもの |
| 英会話力レベルチェック・希望する業界・職種への研修についての診断・カウンセリング実施:随時 |
ビザ種類 |
プラン *2 |
英語研修 |
ホームステイ |
就労期間&プログラム費用 |
6ヵ月 |
11ヶ月 |
18ヶ月 |
24ヶ月 |
WHビザ |
プランA |
FT12週間 |
12週間 |
\740,000 |
\760,000 |
\810,000 |
¥840,000 |
プランB |
PT12週間 |
12週間 |
\630,000 |
\650,000 |
\700,000 |
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プランC |
FT8週間 |
8週間 |
\580,000 |
\600,000 |
\650,000 |
¥680,000 |
プランD |
FT4週間 |
4週間 |
\420,000 |
\440,000 |
\500,000 |
¥530,000 |
*プランD については、申込み時に中上級レベルの英語力と
ホスピタリティ業界での職歴が必要です。IELTS6.0/TOEIC690以上
*就労開始まで3ヶ月以上ある方には、短期の仕事を紹介しますが、
職種は選べません。例:果樹園・清掃・草刈り・皿洗い等
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学生ビザ |
プランE |
FT24週間 |
24週間 |
\1,280,000 |
\1,300,000 |
\1,340,000 |
¥1,380,000 |
プランF |
FT20週間 |
20週間 |
\1,100,000 |
\1,120,000 |
\1,170,000 |
¥1,120,000 |
プランG |
FT16週間 |
16週間 |
\920,000 |
\940,000 |
\990,000 |
¥1,020,000 |
プランH |
FT13週間 |
13週間 |
\780,000 |
\800,000 |
\850,000 |
¥880,000 |
*英語研修期間は1週間単位で追加が可能ですので、
入学日と研修期間はご相談下さい。 |
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| *1 |
お預かりした申し込み料のうちの一部を登録確認のため現地へ送金します。申込料は1年間有効。その期間中に受入研修先をご紹介できなかった場合は、有効期間終了後、 申込料の半額をお返しいたします。また、申込者の都合による登録取消の場合は、理由の如何に関わらず返却いたしません。 |
| *2 |
*プランD については、申込み時に中級レベルの英語力が必要です。IELTS6.0/TOEIC690以上
*就労ビザは就労契約期間にプラスして通常1ヶ月以上発給されます。自由期間は休暇ではなく、ビザの残りの期間です。 *英語研修期間は1週間単位で追加が可能ですので、入学日と研修期間はご相談下さい。
* ホテルの選択権はWBSが有しており、エリア/従業員宿舎/NZホスピタリティ国家資格を条件にホテルの指定はできません。
* 最近の傾向として、ホテル側は最初の雇用契約時に1年以上の長期雇用契約を結ばないで、試用期間として6ヶ月間の雇用契約を結ぶケースが多いようです。また、WBSが契約するホテルは、プログラム当初のクイーンズタウンだけでなく、南島の主要観光地へ広がっており、観光地によってはシーズン期間の関係で、基本的に6ヶ月間の雇用契約をオファーしております
* ホテル側は就業期間中の勤務態度を評価して、雇用継続を約束し、再度Letter of Job OfferとEmployment Contractを発行することで、Work Pemit延期申請が可能となります。雇用継続の交渉及び雇用契約関係書類やWork Permit延期申請書類などはWBSが手配します。但し、最初の雇用契約期間終了後にオフシーズンになる場合、次のホテルとの雇用契約までホテルでの就労ができないケースもありますが、その際はWBSが季節労務を手配します。
* 就労期間12・18・24ヶ月間のプログラムは、オフシーズンを含んだ期間になるか、含まない場合は滞在期間が長くなります
*最初のホテルとの雇用継続の契約が結べなかった場合は、新規に別のホテルをWBSが紹介・手配します。但し、最初のホテルでの勤務態度に問題があった場合は、手配をお断りする可能性がありますので、しっかり働くようにして下さい。
※契約期間に関わらず、Work Permitの延長時及びホテルを移る際の新規申請時には、Work Permit申請料NZ$200が必要です
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【費用に含まるもの】
・入学手続き料・国際通信費・送金手数料
・渡航前サポート/オリエンテーション
・ビザ申請サポート
・A CV及びカバーレターの添削
・入学金・教材費 ・授業料(FT週22.5時間/PT週15時間)
・ホームステイ手配料/ホームステイ代/空港出迎え
・生活オリエンテーション及び各種アシスト
・就労準備研修/オリエンテーション
・就労先手配
・就業先ホテルの手配及び就業期間中のサポート
・
就労ビザ取得費用:申請料/健康診断/X線&血液検査 |
【費用に含まれないもの】
・学生ビザ代理申請手数料\30,000
・航空券代:格安航空券を手配します。
・海外旅行保険料:当社にて必ずご加入下さい。
・通信費:携帯電話の買取りプランをご紹介しています。
・通学交通費及びウェリントン〜就業地までの移動交通費
・就労期間中の宿泊代及び食事代
・追加の英語研修授業料及びホームステイ代
・オフシーズン期間中に他の仕事に就く場合は、移民局への許可申請料NZ$120.が必要です。
・就労期間延長・別のホテルを手配する際の再手配料 |
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| ■プログラム費用収支予測 |
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給料(時給NZ$12.05×週35時間×44週間 22.3%税引後): 約NZ$14,418.
登録費+プログラム費用(1年間) ¥865,000+航空券代・保険料\270,0000現地航空券代\23,000+英語研修中のお小遣い\80,000
: 約1,238,000(←プログラム参加諸費用合計)
宿泊費(シェア)NZ$110.00+食費NZ$110.00×44週間: 約NZ$ 9,680.
収支
: +約NZ$4,138(NZ滞在中の収支(手元に残る金額、お小遣いを含む)
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| ■体験談について |
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玲子さんは、インターン期間を終え、現在ワークビザを取得し、ハウスキーピング・セクションでスーパーバイザー兼ハウスキーパーとして働いています。
Q.このプログラムに参加しようと思ったきっかけは何ですか?
「ただ漠然とワーキングホリデーに来て、経験や旅行をする資金を稼ぐために働くのではなく、何か今後につながるようなことをしたかったからです。参加するまでは正直なところ不安だらけでした。(特に英語が・・・仕事を続けていけるかどうかもあまり自信がありませんでした。)」
Q.クイーンズタウンのホテルで働いてみて、どうですか?
「インターン中は、研修生としてではなく、正式なホテルスタッフとして接してもらえたことが印象に残っています。現在はワークビザを取得し、ハウスキーピング・セクションで、ハウスキーピング兼スーパーバイザーの仕事をしています。ホテルのスタッフはセクションを問わず皆フレンドリーで、助け合いながら仕事をしています。」
Q.プログラムに参加して自分自身かわったかなと思いますか?
「まだ、7ヶ月しか経っていないので成長したかどうかは分からないのですが、自分に自信ができたような気がします。(まだまだ習うことはいっぱいですけど)」
Q.今後の予定を聞かせてください。 「将来的にはレセプションの業務に就きたいのですが、今の目標はニュージーランドのホスピタリティの資格を取ることと、スーパーバイザーとしての職務をしっかりと行うことですね。」 |
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| ■お問い合わせ・応募方法 |
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右のフォームからか、もしくは
電話: 03−5428-0138(11:00〜20:00)
メール:info@ctsjpn.com
いずれかで応募・お問い合わせください。
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| ■お問い合わせ先 |
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| ■免責事項 |
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以下の事項等について、CTS東京及びWBSは申込者に対して責任を負いません。
・当プログラム期間中に受入れホテルから参加者の業務続行が不可能と判断された場合。
・当プログラム期間中に参加者自身の身体及び精神的な問題により、業務続行が不可能と判断された場合。
・受け入れホテルの事情により申込者の受入れ続行が不可能となった場合。
・参加者が就業期間中に犯罪行為(麻薬・銃等)を行ったことが判明し、受入れホテルからの損害賠償請求があった場合。
・参加者が過去に犯した犯罪歴等を故意に受入れホテル側に隠蔽していたことが判明した場合に起こるプログラムの中止。
・参加者の個人的な都合で、旅券や査証の発行や入国が拒否された場合。
・参加者が従業員や顧客に対して、不当な行為や良識にあるまじき行為を行なったことが判明した時。
・受入れホテルの都合により、急遽内容が変更になった場合。
・参加者がご自身で手配・手続きを行われたことに対して生じる不都合。
・受入れホテルのミス、もしくは天災/地変・戦乱・ストライキ・郵便/事情・政府公共団体の指令などにより、諸手続きが完了しなかった場合。
*就業中は、参加者個人の責任において行動して頂きます。法令・公序良俗に反する行為の結果生じた損害の責任は個人に帰し、受入れホテル及び滞在機関の規制や約束事に違反した場合は、参加者自身の責任となります。
従いまして、受け入れ先での個人生活および滞在中の事故については、CTS東京、WBS、及び受入れホテルは一切の責任を負いかねます。
*参加者の勤務態度、業務能力により途中で参加をお断りすることがあります。この場合、参加費用の返金はありません。
参加条件・取消規定
【出発前の契約の解除】
・申込金はいかなる理由とも返金されません。
・出発の30日〜14日前の取消し:プログラム費用の70%を返金します。
・出発日2日前〜13日前の取消し:プログラム費用の50%を返金します。
・出発日前日・当日及び出発後:プログラム費用は一切返金いたしません。
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